第一級陸上特殊無線技士試験対策講座

多重無線設備操作のスペシャリスト

講座説明 この資格は電気通信事業会社などに設置されている多重線設備を使用した固定局で主に使われています。
上級の技術士または通信士を考えている方はもちろん、電子工学と無線工学の力試しにも最適な資格です。また海上・航空の特殊無線技士対策としても受講いただけます。

教材:
オリジナル補助テキスト(CD-Rにて配布)

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■受講開始について
※前月11日~当月10日までにお申込み(講座のご購入決済確認)いただいた分は、受講開始日は翌月の1日開始になります。
※当月11日~翌月10日までにお申し込み(講座のご購入決済確認)いただいた分は、受講開始が翌々月の1日から開始になります。

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標準学習時間 0時間
動作環境 IntelPentium166MHz以上または同等以上の機種 Microsoft Windows 2000/XP/Vista/7 256MB以上のRAM 1.5Mbps以上のブロードバンド環境(ADSL・光ファイバー等) Internet Explorer 6.0以上(Webテストは7.0以上)推奨 Microsoft Windows MediaPlayer 9以上 200MB以上 音声出力端子(スピーカー・ヘッドフォンをご利用の場合) XGA(1024×770)以上の画面解像度推奨
受講期間 120日 税込価格 ¥45,000
投稿者名 株式会社マチス教育システム
Index
第1章 無線工学(18時間)
  • 1項 第1回 直流回路
    2項 第2回 抵抗減衰器
    3項 第3回 半導体・ダイオード
    4項 第4回 電子回路
    5項 第5回 アナログ変調方式
    6項 第6回 PCM伝送速度
    7項 第7回 多重通信方式 [I]
    8項 第8回 多重通信方式[II]
    9項 第9回 FM(F3F)/SS-M/PCM、送受信装置[I]
    10項 第10回 送受信装置[II]、変復調器
    11項 第11回 各種中継方式
    12項 第12回 衛星通信回線
    13項 第13回 多元接続方式/パレスレーダー
    14項 第14回 周波数分類
    15項 第15回 分類、直接・大地反射派
    16項 第16回 見通し距離
    17項 第16回 見通し距離
    18項 第18回 中間テスト
    19項 第19回 中間テスト解説
第2章 電波法規(7.5時間)
  • 1項 第1回  電波法目的
    2項 第2回  用語の定義
    3項 第3回  概要問題・解説
    4項 第4回  安全施設、空中線条件、設備・人工衛星局条件、VSAT地球局
    5項 第5回  用語の定義、操作、資格、秘密保護、応答方法
    6項 第6回  周波数変更・停止、罰則
    7項 第7回  最終テスト解答
    8項 第8回  電波法規補足講義